• KushJP BOLT CBX レビュー|HHBD×CBXで、いつもの景色が少し冒険になる

    このレビューを大阪で書く予定はありませんでした。ただ、数日だけ田舎を離れて街へ行く前に、BOLTが届いてくれたらいいなとは、ひそかに思っていました。

  • レビュー:Knockout XTC CBXリキッド

    正直に告白すると、このレビューを書き始める前は少し疑っていました。 Knockoutは昔から、それぞれの商品にかなり明確な「役割」を持たせるブランドです。

  • レビュー: Regal Dojo CBX

    新しいアルトノイドにようやく慣れてきたと思った頃に、また新しい略称の成分が登場する──そんな流れが、最近の日本のカンナビノイド市場ではすっかりおなじみになっています。 そんな中、Regal Dojoから届いたのが、私にとって初めて試すCBX製品でした。

  • レビュー:Kush JP SUPER Sativa

    「用事はひとつだけ」のはずなのに、せっかくだから午後まるごと楽しみたくなる日ってありませんか? アイスコーヒーを買って、イヤホンをつけて、レコード屋さんを“見るだけ”のつもりでふらっと入って、カフェにも寄って、最後には本来買う予定のなかったものまでちゃっかり連れて帰る。そんな小さな寄り道が似合う日です。

  • レビュー:GOHOYA THAHリキッド

    THAHが日本に登場したとき、出てきたのは情報よりも疑問、ちょっとした業界のざわつき、そして「上級者向け」という気になる注意書きでした。高耐性ユーザーなら、つい背筋が少し伸びてしまうタイプのやつです。

  • レビュー:Knockout ONARIKI(オナリキ)リキッド

    世の中には、普通の商品発売があります。そして、パッケージに堂々と 「FOR SELF-PLEASURE ONLY」 と書かれた状態でポストに届く商品発売もあります。 読者のみなさん、私はコーヒーを吹き出しそうになりました。

  • レビュー: TEMP Green Crack Herb

    TEMPのGreen Crack Herbは、ただの田んぼ道の夕方散歩を、「ずっと覚えていたくなるような完璧なゴールデンアワーの思い出」に変えてしまいました。

  • Update: Gohoya Mango Peach HHBD x H4CBH Review

    (日本語の記事は下までスクロールしてください) One of the questions floating around Japan’s post-June 1 cannabinoid scene right now — and the reason for this…

  • レビュー:Tensuke Original Biscotti CDT Cartridge

    どこか不思議な魅力があるんですよね。見た目はそこまで派手じゃないし、「高級感あります!!!」みたいに全力で主張してくるわけでもない。なのに、気づけば静か〜にソファへ沈められて、「お菓子取りに行きたいけど…このままでもいいか…?」って真剣に悩ませてくるタイプの製品。

  • レビュー: TEMP Northern Lights Herb(日本)

    ジョイントを巻く時間って、不思議と日常の流れをゆっくりにしてくれるんですよね。しかも“いい意味で”。 今回のこれは…まさにその良さをちゃんと分かってる一本でした。